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日本人が「謙遜しすぎ」で損してる英語シーン
こんにちPOWER💪✨ POWER英会話のシモンです! 今日は…日本人の永遠のテーマに切り込みます。 そう、それは 「謙遜のしすぎ」問題。 英語を話す時、日本人が必ずと言っていいほど言ってしまうのがこれ👇 “I’m not good at English…”(英語苦手で…) “My English is terrible.”(私の英語ひどいです) “Sorry, my English is bad.”(すみません、英語ダメで…) あなたがこう言った瞬間、英語のコミュニケーションは気まずくなります。 👇 なぜ「謙遜」が英語では逆効果なのか? 日本語では「へりくだる」=礼儀正しい。 でも英語では、「へりくだる」= 自信がない人 に聞こえる。 さらに… ◆ “My English is bad.”→ 相手は「え…じゃあ何を話せばいい?」と困る。 ◆ “I’m not good at English.”→ 自分からハードルを下げてしまう。会話の幅が狭まる。 ◆ “Sorry for my English.”→ 自分の存在そのものを謝ってしまう空気に

shimonoogo
2025年11月20日読了時間: 4分


英語で「先輩・後輩」はなんて言う?
こんにちPOWER! POWER英会話のシモンです💪✨ 今日は日本独特の「 先輩・後輩文化(Senpai-Kouhai culture) 」 を英語でどう表現するか、そして海外ではどんな上下関係があるのかを紹介します! これ、実は英語で説明しようとすると…けっこう難しい💦 なぜなら、英語に「先輩」「後輩」という単語は存在しないんです! 🎓「先輩・後輩文化」って何? 日本では学校でも職場でも「先輩」「後輩」の関係がしっかりしています。 ・年上 → 敬語・年下 → タメ口OK・部活では先輩の指示が絶対 これぞ日本の vertical relationship(縦の関係) ! でも海外では、特に英語圏では… 関係はどちらかというと horizontal(横の関係)です。 たとえばアメリカでは、ファーストネームで呼ぶ文化です。 「Hey, Mr. John!」じゃなくて「Hey, John!」😲 この時点で日本人の感覚からすると「ちょっと無礼じゃない⁉️」って思っちゃいますよね。 💬 英語で「先輩」「後輩」をどう言えばいい?...

shimonoogo
2025年11月1日読了時間: 3分


学校では教えてくれない英語の話し方
こんにちPOWER!! 英会話のシモンです💪✨ 今日はズバリ…「 学校では教えてくれない英語の話し方 」について! 日本人が英語を話すとき、多くの人が「文法」や「単語」に気を取られますが、 実は “話し方のスタイル” がまったく違うんです。 🇯🇵 日本語の話し方:控えめで礼儀重視 まず日本語。私たちが小さい頃から教わるのは、 「控えめに」「丁寧に」「相手を立てて」話すこと。 「そんなことないですよ〜」 「私なんて全然ダメです」 「お手数をおかけしてすみません」 こういう表現が、日本語では“礼儀正しい”。 さらに、相手の話をよく聞くのが美徳。 そして自分のことは聞かれたときだけ、必要最低限を話す。 つまり、日本語のコミュニケーションは、 「空気を読む」文化 なんです。 🇺🇸 英語の話し方:フレンドリーでポジティブ 一方、英語はまったく逆方向です! 英語では: まず笑顔でフレンドリーに話す 😄 ポジティブな言葉を使う 👍 自信を持って堂々と話す 💪 たとえば… ❌ “I'm not good at English...” ✅ “I

shimonoogo
2025年10月22日読了時間: 3分
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