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【ご報告】POWER英会話をリノベーションします Part 2
第2回:なぜPOWER英会話はマンツーマン専門になるのか こんにちPOWER!!🔥 前回の記事では, 「英語のやり方」ではなく「進み方」というテーマで、 POWER英会話がこれから目指していく方向についてお話しました。 前回のブログはこちらから: 【ご報告】POWER英会話をリノベーションします 第1回:「英語のやり方」ではなく「進み方」を 今回は、なぜPOWER英会話がマンツーマン専門になるのかについてお話したいと思います。 グループレッスンを約5年間続けてきました POWER英会話では、グループ形式のオンラインプログラムを約5年間続けてきました。 本当にたくさんの方にご参加いただき、英語に触れ続ける習慣づくりの場として、 多くの成果も生まれました。 継続が苦手だった方が何年も学習を続けたり、英語に対する苦手意識が減ったり、 新しい挑戦を始めるきっかけになった方もいました。 シモン自身、この5年間で本当に多くのことを学ばせていただきました。 でも、みんな同じではありませんでした グループレッスンを続ける中で、あることに気づくようになりまし
shimonoogo
6月5日読了時間: 3分


【ご報告】POWER英会話をリノベーションします
第1回:「英語のやり方」ではなく「進み方」を こんにちPOWER!!🔥 POWER英会話のシモンです! 今日は少し、これからのPOWER英会話についてお話ししたいと思います。 実は今、POWER英会話は大きくリノベーションを進めています。 その中で、これから数回に分けて、 なぜリノベーションをするのか なぜマンツーマン専門になるのか これからどんな英語教育を目指していくのか について書いていこうと思います! 英語学習の情報、多すぎ問題 今って、本当に英語学習の情報が多いと思います。 YouTubeを開けば、 「これだけで話せる!」「3ヶ月でペラペラ!」「シャドーイング最強!」 「AI英会話がすごい!」 Instagramにも、勉強法リールや英語アカウントが大量にある。 アプリもある。ChatGPTもある。教材も無限にある。 昔と比べると、英語学習の環境は本当に便利になりました。 でもその一方で、 「結局、自分は何をやればいいの?」 という人が、ものすごく増えている気がします。 「英語のやり方」ではなく「進み方」 今の時代、“やり方”だけなら、も
shimonoogo
5月9日読了時間: 2分


Would Aliens Speak English? 〜宇宙規模で考える言語の未来〜
こんにちPOWER!! POWER英会話のシモンです。 2月14日 20:00より、イムラン先生とライブ対談を行います。 テーマは “Would Aliens Speak English?” もし地球外生命体が人類とコンタクトを取るとしたら、彼らはどの言語を選ぶでしょうか? 一見、SF的な問いに見えます。 しかしこれは、英語の本質を考える入り口です。 イムラン先生とは同じインター出身。 そして15年にわたり共に英語教育に携わってきました。 互いに、日本で英語を教えるという共通のミッションを持つ2人。 そのコンビで、今回は宇宙をテーマに語ります。 宇宙に生命は存在するのか? 天文学の観点では、地球型惑星は銀河系にも存在すると考えられています。 私たちの天の川銀河は直径約10万光年。 観測可能な宇宙は約930億光年とも推定されています。 これほど広大な宇宙において、生命が地球だけに存在するとは考えにくい。 しかし、文明レベルを考えると話は別です。 もし生命体が存在したとしても、私たちより文明が進んでいない可能性も高い。 距離と時間の壁もあります。..
shimonoogo
2月5日読了時間: 2分


『暗記しない』スピーキング練習という新しい発想
英語は「知ってる」のに話せない理由。1年かけてたどり着いた答え 英単語も文法も、そこそこ知っている。リスニングも 「前よりは聞こえる」 。 それなのに、いざ話そうとすると英語が止まる。 今年の初め、この 「英語が止まる瞬間」 について、ずっと考えていました。 生徒さんを見ていても、自分自身を振り返っても、原因は 「知識不足」 ではない。 じゃあ、何が足りないのか。 その答えを探す中で、1年間かけて試し続けてきたトレーニングがあります。 それが、 リフトレ(Rephrasing Training) 聞いた英語を、暗記せずに 「自分の英語で」 言い換えるトレーニングです。 「リフトレ」とは何か リフトレは、英語を 「暗記」 練習ではなく、 「英語で考えて話す処理速度」 を上げるトレーニング。 フレーズを覚える練習でも、正解表現を当てる練習でもありません。 聞いた英語を理解し、その意味を、自分の言葉で組み立て直す。 その 「処理」 を鍛えるのが、リフトレです。 リフトレが向いていない人 正直に言うと、リフトレは誰にでも合うトレーニングではありません。
shimonoogo
2025年12月24日読了時間: 5分
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